「りんごジュース」を好きな人もいれば、嫌いという人もいるだろう。なんの感情もない人だって。君にとって、「竹馬の友」はどんな感じ?

写真家は曇りの日に本気を出す

蒸し暑い水曜の深夜は友人と

大学生の時、株の取引に好奇心をもって、買おうかとおもったことがあるけれど、たいしたお金ももっていないので、購入できる銘柄は限られていたから、あんまり魅力的ではなかった。
デイトレードにも関心があったのだけれども、しかし、一生懸命稼いでためたお金が簡単になくなるのも恐怖で、購入できなかった。
楽天証券に口座は開設して、お金も入れて、クリック一つ押すだけで買える状態に準備までしたけれど、恐怖で購入できなかった。
汗水たらして、働いて得たお金だから、他人たちから見たら少なくてもでも大きく減ってしまうのは怖い。
でも一回くらいは買ってみたい。

薄暗い休日の深夜はこっそりと
いつも行くスーパーで食料品を探していた。
冷食部門でフライドポテトをさがしていた。
そしたら、ハングルで表記されている箱を探し出した。
確認すると、トッポギだった。
最近、ミョンドンへ向かった時に、何度も韓国を渡航している友達に勧められたトッポギ。
日本でも冷凍食品として、屋台のトッポギが買えるなんて、純粋に驚いた。

寒い土曜の午前は足を伸ばして

前から知っていたけど行ったことはない、けれども、暗くなってからの動物園は、夜に活動的な動物が非常に動いていて見ておもしろいらしい。
行ってみたかったけれど、暗くなってからの動物園は動物を観察しに行ったことがないけれど、子供がもうちょっと大きくなったら行ってみようと思う。
もう少し怖がらないようになったら、きっと、子供も笑ってくれると思うから。
普通の動物園と異なったムードを俺もちょっとは味わってみたい。

涼しい祝日の夕方に微笑んで
全国には、たくさんの祭事が開催されているみたいだ。
この目で確認したことはないのに、良く知っている祭りは、秩父夜祭りだ。
絢爛豪華な彫刻を施した、笠鉾と屋台の合計6基。
祭りの概要が分かる会館を観光したときに、実際の様子を写したDVDや実際の大きさのそれらを観賞させてもらった。
真冬に行われているので、冬祭りという別名でも呼ぶようだ。
実際に見てみたい祭事の一個だ。
秩父夜祭とは反対に、夏に開催されているのは、箱崎の放生夜があり、すべての生き物の殺生を禁止する祭り。
昔は、この祭事の開かれてる間は、漁業もしてはいけなかったとの事。
長く続く祭りも大切だが、私はりんごあめも同様に好きなのだ。

涼しい火曜の夕方は目を閉じて

仕事終わりの暇つぶしに、アンパンマンミュージアムに入って以来、あの場所に虜にされている。
びっくりしたのは、単独でのんびり観賞しに来ている方も少なくなかったこと。
なのでわたしも、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って行くこともある。
江戸博は、期間限定の展示がとてもそれからは私も、一人でも行けるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸博は、企画展示が非常にあの有名な横須賀美術館には、私の好きな谷内六郎の展示が数多くある。
どんな人かと言えば、まさに週刊新潮の表紙絵の人だ。
それ以外でも、栃木県にある、夢二美術館で凄い量のカードを購入したことも。
実際、ミュージアムには常に幸せな時をいただいている。

気どりながら跳ねる兄さんとあられ雲
過去に凄く肥えていた時期に、どうしても欠かせなかったのが、シュガートーストだ。
酷い時は、ディナーの終わりに3枚くらい食べた時期もあった。
さらに並行して、マッシュポテトにはまってしまい、肥満の道へ直行だったあの頃の私。
試みたダイエットが、変なのばかりだ。
一つは、2週間スープダイエット。
これは2週間程同じ材料で作られたスープだけで生きるダイエットだ。
出先にも水筒に入れて持って行ったという徹底さ。
その次はこんにゃくを夕食に置き換えるというダイエット。
どれも、現在では無理。
その後、2年ほどで生活習慣を調えると、気付いたら元に戻った。
とにかく地道にやるのがベスト。

雨が上がった仏滅の午後に座ったままで

あまりない事だけれど、不安な精神に浸ってしまい、ちょっとのことでも楽しくなかった。
大きな理由はなく、なぜか悲観的になったり、全部無意味に思えたりした。
そんな感じになっていても、外に出る仕事が入った。
中身は有名な外でのイベントごとで、大手の案件だった。
こんな感じではマズいので、我を忘れて集中しているうちに普段の明るい心持に戻ってきた。
そういえば、あの時はお昼に太陽の光を浴びようと思ったりしなかったと思う。
あまり部屋にこもらず活動するのも健康なことだと思う。

笑顔で熱弁する家族と夕立
バースデーに友達から貰ったこの香水は、優しい香り。
ぴったりな香りを頭に置いてチョイスしてくれた匂いで、ボトルが小さくて、飾りのリボンが可愛い。
雰囲気も入れ物もどんなに大げさに言っても華やかとは言えない匂いだ。
香水ショップには多くの香水が置いてあったが、目立たない場所に置いてあったもの。
形はとにかく小さい。
可愛くてお気に入りだ。
外出するときだけでなく、仕事のときもバッグに、家での仕事のときも机の隅に必ず置いている。
なので、手提げは同じ匂い。
いつもつけているため、そうじゃないときは今日あの香りしないと気づかれる場合もたまにある。
香水ショップにて多くの香水をつけてみるのは好きなことだけど、この匂いは今までの中で最高に気に入っている。

気どりながら口笛を吹くあの子と冷たい肉まん

今日の新聞に、日本人女性の眉毛に関して、興味深い解説が書かれていた。
理由を知ると、いきなり色っぽさも感じられるので不思議だ。
なんとなく、恐ろしく感じる場合もあるが、江戸の頃は結婚している女性の証でもあるという。
理由を知ると、実に色気まで感じられるので不思議だ。

凍えそうな水曜の夕暮れは足を伸ばして
time is moneyというのは、見事な格言で、だらだらしていると、見事にすぐに自由な時間が過ぎていく。
もっともっとさらりと作業も締め切り前の報告書も終われば、これ以外の仕事に時を回すのに。
マッサージにいったり、長風呂したり、料理にチャレンジしたり、雑誌を読んだり。
そう思ったので、この頃は、シャキシャキはじめようと気を張っているが、どこまで頑張れるのか。

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