たとえば、何もわからないエイリアンに「パティシエ」を説明するとしたら、どんなふうに言う?「オレンジジュース」の成り立ちとか、いやいや、まず地球のについての説明からするのかな。

写真家は曇りの日に本気を出す

気持ち良さそうに跳ねるあの子と読みかけの本

よく聞く音楽家はいっぱい居るけれど、この頃は海外の音楽ばかり選んでいた。
しかし、邦楽のアーティストの中で、好みなのがcharaだ。
チャラはたくさんの楽曲を出している。
代表作なのは、HEAVEN、タイムマシーン、DUCAなんか。
国内さまざまな音楽家がいるがチャラはCHARAは魅力ある個性がぴかっと見える。
この国には、海外でも活躍する歌手も数多くいるが、CHARAも人気が出るような感じがする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?「あたしを無人島に持って行って」
このような題名が作られることに憧れる。
だいたい作詞作曲も行っていて私の意見としては想像力がありカリスマっぽい才能がある存在だ。
ジュディーアンドマリーのYUKIとコラボして作った「愛の火、3つ、オレンジ」も、欠かせない。
カッコよかったから。
誰だって一回、思う、思われたい感じの事柄を、上手にキャッチフレーズのように表現している。
キャッチフレーズのコンテストなんかに参加してほしい。

天気の良い土曜の深夜に目を閉じて
営業に出かけると、一週間くらい帰れないこともある。
その時は、意欲はあるけれど、すごく緊張しているので、毎日3時間睡眠。
起きる予定時間の相当前だと言うのに、眠いのに目が覚めてしまう。
しかし、帰って来た時の解放感はお気に入りだ。
狂ったように遊びまわるし、眠るし、食べる。

雨が上がった日曜の早朝に外へ

大物お笑い芸人が電撃引退するので、ニュースやらワイドショーでうるさいぐらい扱っていますが、非常にすごい!!。
次期日本の総理大臣がどのような人になるかという内容よりニュースでは順番が前だったし。
誰が日本の首相になっても変化しないと考える方もたいそう存在するし、そんなことよりよくテレビで見る大物が芸能界を引退発表というほうが何かしら影響がでそうなんですかね。

熱中して叫ぶ兄弟とわたし
このごろ、腹の脂肪を筋肉にと思い腹筋を頑張っている。
8キロ程度の子供を俺の体の上にのせて数を声を出し数えながら筋トレをしたら、子供とのふれあいにもなるし、わが子も数を心覚えるし、自分の見苦しい脂肪もそぎ落とされるし、一石二鳥だとばかり思っていたら、何日かは、楽しんでいた娘もすぐにあきてしまった。

風の強い日曜の深夜は立ちっぱなしで

私は、肌が弱く、ファンデはほとんど使用してはいけないし、洗顔石鹸も使用できない物が多い。
従って、果実や飲み薬の力に頼ることになるのだが、長らく摂っているのがコラーゲンだ。
飲み物に混ぜて、毎日習慣にしているけれど、少しだけ肌がつややかになった。
その上、習慣にしてから実感するまで即効性があったので、びっくりした。

怒って話す父さんと公園の噴水
まだ行ったこともないロシアに、いつかは行ければと夢を持っている。
英語のクラスに飽き飽きした時、ロシアの言語をやってみようかと思い立ったことがある。
ところが、さらりと読んだロシア語の基礎参考書をみて一時間ほどで断念した。
動詞活用形態が限りなく例外だらけだったのと、私にはできない巻き舌が多数。
観光目的でスピリタスとビーフストロガノフを楽しみに行こうと思う。

一生懸命踊る先生と冷たい雨

関東ではるか昔より華やいでいる町が、台東区の浅草。
その中で古い仏様が浅草寺。
まさに最近、浅草寺詣でに行ってきた。
久々に行く台東区浅草寺。
なおさら、自身で正しく直視して分かったのが、外国からのお客様がたくさんいるという事実。
世界中から旅行客の集中する浅草だけど、ちょっと前からどう見ても多い。
それは世界一の総合電波塔、東京スカイツリー完成の関係もあることは間違いない。
アジア諸国からは、羽田のハブ化でアクセスが良くなったという事で、そして、ヨーロッパの方や欧米諸国からは、着物や和装小物に魅力を感じやってくるツーリストが多いと思う。
とにもかくにも、これから先もたくさんの外国人観光客がやってくるということを想像させられた。
この国の良さをみつけぜひ楽しんで心に残る記念にして欲しい。
私はというと、仲見世通りを心行くまで観光することができた。
お土産として有名な人形焼と雷おこしなどをたくさん買って、櫛やかんざしも見せてもらった。
宝蔵門を抜けると、豪華絢爛な浅草寺本堂が見えてくる。
こちらの瓦屋根は、チタン瓦を採用して、改修工事を行ったそう。
本堂の観音に旅の無事と平和を祈り願った
努力が必ず実りますように。

悲しそうに口笛を吹く友人と失くしたストラップ
営業用で何枚かスーツ用のYシャツを持っているけれど、大体決める時に何枚も試着する。
それだけ、シャツにこだわってしまうのも変わってるかと思い込んでいた。
でも、営業先で、ワイシャツは特注でという方がいらっしゃったので、非常にびっくりした。
たしかに、シャツ一枚でスタイルが良く見えるからかな、と考えた。

寒い週末の明け方に外へ

水彩画や写真といった芸術が好きだし、絵も下手ではないけれど、ものすごく写真が下手だ。
それでも、過去に一人前に、一眼レフなんか宝物にしていた時期もあり、出かける時には必ず持ち歩いたりした。
笑えるほど焦点が合わないし、変な配置なので、一眼が可哀想だった。
それは良いとしても、写真や現像はやっぱり最高にカッコイイと感じる!

じめじめした休日の夕方は座ったままで
少年は今日、学校の給食当番だった。
帽子とマスクを着け、白衣を着て、他の給食当番たちと、本日の給食を給食室に取りに向かった。
今日の主食は、ご飯じゃなくてパンだった。
バケツみたいに大きな蓋付きの鍋に入ったスープも。
少年は、最も重たい牛乳だけは、男の子が運ばないといけない、と考えていた。
クラス皆の分38本はかなり重い。
なので自分が、バットに入った瓶入り牛乳を持ったけれど、同じ給食係のフーコちゃんが一緒に運んでくれた。
瓶入り牛乳は重いので女の子には持たせたくなかったけれど、同じクラスでちょっと気になるフーコちゃんと一緒に教室まで歩ける、と思ったので、少年は少しドキドキしながら、何も言わずに2人で牛乳を持つことにした。

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